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野の花と星達に会えるといいね

ohatuki.exblog.jp

庭の花や野の花を見たり銀杏を見たり星を眺めたり・・・いやいや「美味しいものを・・」が優先かな。

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天の川が微かに見える西原で
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by rappaicyou | 2014-07-30 10:19 | 彗星、流星 | Trackback | Comments(3)
道路沿いのいつもの場所に咲いていた。
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by rappaicyou | 2014-07-22 11:41 | 野草 | Trackback | Comments(0)
保護区に咲いていた
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by rappaicyou | 2014-07-22 11:39 | 野草 | Trackback | Comments(0)
by rappaicyou | 2014-07-21 09:54 | Trackback | Comments(0)
久しぶりに下江津湖公園へ行った、散歩でもと公園内の小道を歩いていくと湧水で出来た小さな流れがある。のぞいて見たが魚の姿が全く見えない、ずうっと辿っていると暗渠みたいな所に数引きのオイカワがいた。ここは小さな子供達の遊び場になっているので魚が居てもすぐに獲られてしまうのだと思うのだが、魚の居ない流れは異常としか思えないのだが今の人間はそうは思わないのだろうか?、特に管理する人達はこの事に気付いていないのだろう・・・。小さい子供のうちから小川(水辺)には魚が棲んでいるのが当たり前なのだと言う事を教えなければ環境を云々・・と語る事が出来なくなってしまう、川には小さな魚や昆虫や水草があるのが正常なのだと理解していなければ自然の大事さが本当には理解できないのでは無いかと思う。ブラックバス等を害魚として騒ぐけども元々棲んでいる生物を知らなければ古来から棲んでいる生物の大事な事は分からないだろう、今の時代の子供は気が付いた時はブラックバスが昔から水の中に棲んでいるのだと理解を誤っても仕方が無いとも言える。その様な感覚の人は害魚と言われる魚より遊びの対象としての魚と思っていてもおかしくはない。例えば水前寺公園の鯉を取ったら怒られるけど下江津湖公園の子魚を獲っても非難はされない、なぜだろう?小さい魚だからか?それとも有料施設ではないからか?、「公園の魚を獲るのはどうなんだろう」と散歩しながら考えた。という話
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by rappaicyou | 2014-07-08 22:40 | 水辺 | Trackback | Comments(0)
南阿蘇の神社にある斑入りイチョウの葉っぱです、枝振りが視線より高いので観察は容易ではありませんが落ち葉で様子を見ることができる。今度の台風一過の時はたくさんの落ち葉が見られるでしょう。ただ樹木への被害も考えられます、巨木や巨樹の被害が無い事を祈るだけです。
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by rappaicyou | 2014-07-08 12:08 | 樹木 | Trackback | Comments(0)